広げる世界

好きなことをとことん追求します!!

2020年中山牝馬S プレビュー

こんばんは。

最近、原因不明の過呼吸に少し苦しんでいます。

 

前までは特定とされる原因があったのでそれに対してのストレスを取り除くことで

症状はマシになってたんですが、今回は先の見えない予感がします。

この認知が最大の原因かもしれないです。

 

物事を必要以上にネガティブに受け取ったり、何か満たされない空白の心境を満たすにはどうすれば良いのか?

 

好きなことについて携わるという時間を作ることで生きやすくなるのでは?

と信じている、そういう夢を見たいと思いブログ更新では好きなこと、書きたいことを書いています。

 

前置きはこの辺にして

 

本題に入ります。

 

 

 

今回は今週の土曜に行われる中山牝馬Sの注目馬とプレイバックというコーナーで歴代の中山牝馬Sで思い出に残った馬を紹介します。

 

今日の1曲も紹介します。

 

 

 

 

注目馬


フェアリーポルカ


ルーラーシップ、母父アグネスタキオンキングマンボ系とサンデーサイレンスの血を持つ馬。


前走の愛知杯は内差の馬場で外枠ながら4着と悪くないレースだった。
十分巻き返しが狙える。


同じ4歳馬で父ディープインパクト産駒のコントラチェック、父オルフェーブル産駒のエスポワールとの父SS系との力関係にも注目したい。


この2頭は上位人気が予想されるので、ここでフェアリーポルカがこの2頭よりも高いパフォーマンスを発揮すれば今後の牝馬戦線もおもしろくなる。

 

「フェアリーポルカ」の画像検索結果

出典:https://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=149198

 

プレイバック


フロンテアクイーン
2017年~2019年に実施された過去3年の中山牝馬Sに全部出走。


2017年は期待の上り馬(前走の条件戦で勝利)として出走し4番人気8着。
鞍上は主戦の北村宏司


2018年は前年の福島牝馬S、ターコイズS2着という実績を積み出走し2番人気に支持され2着。
鞍上は主戦の北村宏司


その後主戦を蛯名正義に変更し、クイーンS2着、府中牝馬S3着、GⅠのエリザベス女王杯7着、ターコイズS4着。
エリザベス女王杯以外のGⅡ、GⅢは掲示板入りするも勝てないという重賞初制覇まで後1歩まで来ていた。


2019年に3度目の中山牝馬S出走し、後のジーワン馬のノームコアに勝ち1着。
3度目の挑戦にして中山牝馬S制覇。そして初めての重賞制覇となった。
鞍上は初騎乗の三浦皇成だった。


その後は府中牝馬S2着という結果を残し、ターコイズSに出走し引退となった。


着実と歳を重ねるごとに中山牝馬Sの着順を上げていったのが印象的だった。

「フロンテアクイーン」の画像検索結果

 

出典:https://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=163004

 

今日の1曲

www.youtube.com

サクラメリーメン/コロナ

 

2007年リリースの曲です。

13年前かぁ。。

高校生ですね。友人がサクラメリーメンにハマっていて、その友人の家でプロ野球スピリッツをして遊んでいた時に流れてこの曲良いなとなんとなく思いました。

 

その後僕は、好きな子ができ好きな子に彼氏ができたのをミクシイで知ってなんかじっとしてられなくなり、自転車を漕ぎとにかく走りました。

その時にこのコロナが流れました。

 

何をそんなに焦ってんだい?もっとゆっくり生きればいい

他人の歩幅は気にせずに君らしく居ればいいさ

何をそんなに悩んでんだい?もっと自信を持てば良い

 

 イントロのこの歌詞を聴いた時思わず泣きました。

 

初めて聴いたのは高校生の時でしたが、その後大人になりなんか生きづらいな~って思った時にこの曲を聴くとなんか泣きそうになります。

 

歌詞と自分を照らし合わせてセンチメンタルな自分に少し浸っています。

自分を主に考えれないタイプなので歌、映画などの作品というフィルターを通すことで主人公になれたような気がします。

 

どんな困難、生きづらさがあっても自分の人生を生きるというのが生きるテーマなのかもしれないです。

 

競馬ネタ、音楽ネタ、雑記など色んな事が混ざったブログになりました。

 

これもこれでプログレッシブで良いと思います。

 

プログレッシブな人生を生きたいですね。

 

yasu