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2021東京新聞杯 予想

今日も頭痛でした。

休日の頭痛はきついです。

 

ということで明日の重賞予想です。

ちなみに今日のアルデバランSを当てたので良い2月スタートきれました。

 

東京新聞杯

今日のメインレース早春Sを見てもわかるようにキレ勝負になるので、ディープ産駒祭りになっている。

このレースディープ産駒はトライン、プロディガルサン、サトノアーサー、ヴァンドギャルド、エントシャイデン、サトノインプレッサの6頭。

その中でキレ勝負、勢いのあるディープ産駒はトライン、ヴァンドギャルド、エントシャイデンの3頭。

 

軸はヴァンドギャルドで堅い。父ディープ、母父サドラーズウェルズ系なので晩成型

のディープ産駒、今が一番キャリアで脂が乗っている。

去年は出遅れで6着だったが、当時より力はつけている。同舞台の富士Sを勝利、前走のマイルCS6着も勝ったグランアレグリアと着差は0.5秒差と内容のある負けだった。

前走よりメンバー落ちるので、よほどの事がない限り馬券圏内は外さないであろう。

 

注目馬はディープ産駒のトライン、エントシャイデン。

エントシャイデンは逃げれば穴を演出する可能性がある。

京都金杯の再来は充分あり得る。川須騎手の積極性が良い方向に向く可能性がある。

トラインは前々走のキタサンブラックメモリアルのパフォーマンスを評価したい。

レース間隔が空く今回は前々走のようなパフォーマンスを発揮できる可能性が高い。

 

ディープ産駒以外では、サトノウィザードとカテドラル。

サトノウィザードはロードカナロア産駒で鋭い脚を持つ馬。前々走は上がり32秒台、前走のニューイヤーSは上がり33.1秒と上がり最速の4着。

前走の中山コースは向かない舞台設定で、東京コースに変わるのはプラス材料。

鮫島良太騎手は、外回しが基本の騎乗。内枠なのがマイナス。

 

カテドラルは前走のキャピタルSは先行して凡走した。前走は差し有利の展開だった。

田辺騎手に乗り替わるので、馬のリズムを優先し馬を気分良く走らせると思うのでパフォーマンス向上の可能性は高い。

末脚を活かした騎乗で穴に期待。

 

◎⑬ヴァンドギャルド

〇⑪シャドウディーヴァ

▲⑫トリプルエース

☆⑭エントシャイデン

△⑤トライン

△②サトノウィザード

△①ダイワキャグニー

△④カテドラル

 

買い目

3連複フォーメーション

⑬-⑪⑫⑭-①②④⑤⑪⑫⑭

 

ワイド

⑬-⑤⑭

 

きさらぎ賞はランドオブリバティが2番人気と予想してたので、単勝で勝負と思ってましたが1番人気の2.6倍とオッズ予想の予想が既に外れてしまった。

ランドオブリバティ、ラーゴム、ヨーホーレイクで堅いと思うが、それ以外ならドゥラモンドと超大穴でタガノガイがおもしろい。

 

きさらぎ賞はランドオブリバティが無事に走ってほしいのが本音。

 

ヤス