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【競馬】2021オークス 予想

オークス 東京芝2400m

牝馬クラシック2戦目。

オークス】ラヴズオンリーユー「樫の女王」デビュー4戦目無敗で戴冠!ミルコがクラシック完全制覇― スポニチ Sponichi Annex ギャンブル

引用

https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2019/05/19/kiji/20190519s00004145258000c.html

 

 

 

桜花賞が1600m、オークスは2400mと一気に800mの距離延長。
距離延長に対応できるスタミナが求められるレースになる。

桜花賞組より、他の路線から参戦してくる馬に個人的には注目。

 

血統
・父ディープ系、母父欧州型

・父欧州型

◎⑱ステラリア 川田将雅 

キズナ 母父モティヴェーター

前走忘れな草賞1着で上がり最速タイムを計測。前走は2000mで今回は400mの距離延長なので、桜花賞組よりかは距離の面では
アドバンテージが大きい。

キズナ産駒はマルターズディオサ、アブレイズ、ソングライン、ファインルージュと直線で末脚(スピード)を発揮する馬が多い。
同じキズナ産駒のファインルージュは母父米国系、ステラリアは母父サドラーズウェルズ系と母系は欧州の血を持つ。

母父のモティヴェーターは欧州の歴史的名牝のトレヴを輩出。(2013年の凱旋門賞でオルフェーブルに勝利。)
母父としても皐月賞2着のタイトルホルダー、ドバイターフ2着のヴァンドギャルドを輩出するなど欧州のスタミナが問われるレースになると
パフォーマンスを発揮する。

今回は欧州のスタミナも問われるレース且つ、直線でスピード勝負にも対応できるキズナ産駒のステラリアを本命に推奨します。


◎⑱ステラリア
〇⑨ユーバーレーベン
▲①ククナ
△④タガノパッション
△⑮アールドヴィーブル
△⑦アカイトリノムスメ
△⑪ソダシ
買い目
3連複フォーメーション
⑱-①④⑨-①④⑦⑨⑪⑮
ワイド
⑱-①④⑨⑮
単勝
⑱ステラリア