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15周年

9ヶ月連続リリース

 

ソロ活動15周年を迎えるKREVAの動きがアツい。9/8ま(908=クレバの日)までの9ヶ月間を連続リリースで迎えるというものだ。

 


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1月の第1弾ではメジャーデビュー曲でもある『音色』を2019.verで配信限定で再リリース。現在のライブではお馴染みのBANDメンバーと奏でる音色は原曲に劣らない、新たな音色を聴かせてくれる。

音色 ~2019 Ver.~

音色 ~2019 Ver.~

  • KREVA
  • ヒップホップ/ラップ
  • ¥250

 

2月の第2弾ではアッパーチューンの2曲をBANDスタイルでカセットテープとして再リリース。『基準』と『ストロングスタイル』は力強いドラムと響くベース音により、さらに勢いを増した曲となった。

 

 

そして3月の第3弾では、新たな生活、旅立を励ます、背中を押してくれる応援ソングを3曲サブスクリプション配信限定でリリース。こちらもBANDスタイルになることでメロディはもちろん一言一句がさらに耳に残る曲へと進化した。

 

今後もリリースが楽しみであるが、もう一つ注目したいのはリリース方法である。上記にも記載しているが、『配信限定』『カセットテープ』『サブスクリプション』と、KREVAでは今までにない配信形態にこだわっている。

『やったことないことはやろう』という考えのもとこのリリース形態にいたっている。

 

さぁ

4月は何がどんな形でリリースされるのでしょうか。予想してみるのも楽しそうですね!

 

私の予想としては、『ひとりじゃないのよ feat.SONOMI』を『7インチレコード』でリリース!

浦和レッズ 2019年スタメン予想

浦和レッズ
加入
FW 杉本健勇(26)←C大阪
MF 汰木康也(26)←山形
MF 池髙暢希(18)←浦和ユース☆
MF エヴェルトン(26)←ポルトポルトガル)※1
DF 岩武克弥(22)←明治大☆
DF 大城 蛍(18)←浦和ユース☆
DF 鈴木大輔(28)←柏
DF 山中亮輔(25)←横浜
GK 石井 僚(18)←浦和ユース☆


退団・引退
FW ズラタン(34)→未定
FW オナイウ阿道(23)→大分※1
MF 平川忠亮(39)→引退
MF 武富孝介(28)→湘南※1
MF 駒井善成(26)→札幌
MF 伊藤涼太郎(20)→大分※1
MF 菊池大介(27)→柏
DF 岡本拓也(26)→湘南※3(2016シーズンより湘南に期限付き移籍
GK 榎本哲也(35)→富山


GK

正GKは西川で確定。
榎本が退団して空いた第2GKには福島が入ると予想。
まだ世代交代の時期ではないが福島はルヴァンで存在感を発揮したい。


DF

3バック採用と想定すると岩波、マウリシオ、槙野の3人がレギュラー組。
控えに阿部、鈴木と実力のある選手が控えているのはこころ強い。
愛媛、山形で武者修行を積んだ茂木にも期待したい。


MF

センターラインは青木、長澤、柏木がファーストチョイス。
ポルトからレンタル加入のエヴェルトンがフィットすると昨シーズンからの上積みとなるのでエヴェルトンは注目。
ベテラン阿部、昨シーズン終盤アピールに成功した柴戸、昨シーズン不本意な1年だった山田直輝も控えてる。


サイドは昨シーズンブレイクした橋岡、オリベイラ就任後存在感を発揮している宇賀神に加えて、マリノスから超攻撃型サイドバックの山中が加入。
その他にも森脇、期待の若手萩原、新人岩武が控えてる。


中盤も層が厚い陣容になっている。


FW

興梠、武藤がファーストチョイスと予想。
互いにバランス感覚に優れてるFWなのでこの2人がいるとシステムが組みやすいので監督としては有難い存在なのでは?
FWは控えの層も厚く、国際色豊かな陣容。
日本代表候補の杉本、オーストラリア代表ナバウト、昨シーズン夏場に活躍したファブリシオマリノス時代には圧倒的な突破力を見せたマルティノスが控える。

 

 

基本 3-3-2-2

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オプション 3-4-2-1

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注目選手 武藤雄樹


2015年浦和に加入後ブレイクし、毎年激しい競争を勝ち抜いている武藤。
今年はセレッソから杉本が加入し例年以上に比べレギュラー争いが激しくなると予想される。
毎年競争を勝ち抜いてきた武藤が現役日本代表候補のFWとのレギュラー争いに勝ち抜いたら選手としての価値がワンランクアップする。
武藤の成長で順位を押し上げるのか、新戦力の力で順位を押し上げるのかは注目したい。
現有戦力としての意地に注目したい。

 

 


注目若手 萩原拓也


昨シーズンは同じウイングバックの橋岡がブレイク。
萩原もルヴァン杯名古屋戦での2得点などインパクトのある活躍は見せたが橋岡に比べると遅れをとった模様。
萩原が任されるであろう左ウイングバックのライバルには宇賀神、山中と代表クラスの選手がいる。
レギュラーを獲得するのは至難の業でもある。
ただ今年はACLもあるのでACLを勝ち進めばリーグで出番が回ってくる可能性もある。
少ないチャンスを活かし、左ウイングバックの序列を崩し、主力選手に刺激を与えれるか注目したい。

 


戦力指数 90

サンフレッチェ広島 2019年予想スタメン

サンフレッチェ広島
加入
FW 皆川佑介(27)←熊本※2
FW ドウグラスヴィエイラ(31)←東京V
FW パトリック(31)←サルグエイロAC(ブラジル)-(2018シーズンは期限付きで広島に在籍)
MF 清水航平(29)←清水※1(2018年途中に甲府期限付き移籍
MF 東 俊希(18)←広島ユース☆
MF 野津田岳人(24)←仙台※2
DF 荒木隼人(22)←関西大☆
DF 松本大弥(18)←広島ユース
DF エミル・サロモンソン(29)←ヨーテボリスウェーデン
DF 高橋壮也(22)←岡山※2


退団
FW 工藤壮人(29)→山口※1
FW ティーラシン(30)→ムアントン・ユナイテッド(タイ)※3
MF 宮原和也(22)→名古屋※3
MF 川村拓夢(19)→愛媛※1
MF 長沼洋一(21)→愛媛※1
MF フェリペ・シウバ(28)→セアラ(ブラジル)
DF 千葉和彦(33)→名古屋
DF 馬渡和彰(27)→川崎 
GK 増田卓也(29)→町田※1


GK


正GKは林で確定。第2GKの争いが激しい。
中林、廣永、大迫で争う。
世代別代表で期待の若手大迫に個人的には期待したい。
GKの層は比較的厚いように感じる。


DF

千葉、馬渡に代わり井林、サロモンソンを獲得。
スウェーデン代表経験があるサロモンソンがフィットするかに注目したい。
DFラインは昨シーズン終盤採用した3バックが基本線。
野上、佐々木は確定だが真ん中に誰を起用するかが悩みどころ。
個人的にはボランチ、CB共に熟せる吉野がファーストチョイスになるのでは?と思う。


MF

長年広島を引っ張ってきた森崎が引退。
青山の稼動も計算できないボランチは競争が激しい。
稲垣、和田、松本泰志、松本大弥、シャドーが予想される柴崎、川辺なども食い込む可能性がある。
現状ファーストチョイスは稲垣、和田と予想。和田は昨シーズンは右SBで存在感を発揮したが今季は本職のボランチで存在感を発揮してほしい。
シャドーは野津田、川辺と予想。
希望に近いが。アカデミー育ちの2人が中心選手として活躍すると一気にチームとして勢いが増す。


FW

ティーラシン、工藤が移籍。
穴埋めとして皆川がレンタルバック、ヴェルディからドウグラスを獲得。
ファーストチョイスはパトリックだがACLを考えるともう一枚計算できるFWの台頭を期待したい。
ベリーシャが2番手FWとして台頭すると予想。
2トップの場合は渡がパトリックの相方として期待したい。

 

 

 

基本 3-4-2-1

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オプション4-2-3-1


注目選手 野津田岳人

2016年から新潟、清水、仙台と3年に渡り武者修行を積んだ野津田。
特に仙台では主力として活躍。
ボランチとして活躍をした。
広島ではシャドーの起用が濃厚。


注目若手 松本泰志

東京五輪世代期待の若手ボランチ
昨年のアジア大会では存在感を発揮。
クラブではレギュラーを掴めていない。
森崎引退、青山負傷と序列が固定できないので松本が一気にブレイクする可能性なある。
五輪を考えると出場機会は確保しておきたい所。

 

戦力指数 83

川崎フロンターレ 2019年予想スタメン

川崎フロンターレ


加入
FW レアンドロ・ダミアン(29)←インテルナシオナウ(ブラジル)
FW 旗手怜央(20)←順天堂大
MF 三笘 薫(21)←筑波大☆
MF 原田虹輝(18)←昌平高☆
MF 山村和也(29)←C大阪
DF 馬渡和彰(27)←広島
DF マギーニョ(26)←ヴィラ・ノヴァ(ブラジル)
DF ジェジエウ(24)←パラナ・クルーベ(ブラジル)※1
GK 藤嶋栄介(26)←山口※1


退団
MF 田坂祐介(33)→千葉
MF 森谷賢太郎(30)→磐田
DF 武岡優斗(32)→甲府
DF エウシーニョ(29)→清水
DF タビナス・ジェファーソン(20)→岐阜※1
DF エドゥアルド(25)→松本
DF 板倉 滉(21)→マンチェスター・C(イングランド)※3(今季は仙台に期限付き移籍
GK ポープ・ウィリアム(24)→大分※1

 

GK

チョン ソンリョンが盤石。

ポープウィリアムの抜けた穴埋めに山口から藤嶋を獲得。

藤嶋は昨シーズン途中までは正GKを務めた。

新井、安藤との第2GK争いに組み込めるか。

 

DF

サイドバックで圧倒的な存在感を発揮していたエウシーニョが退団。

代役にマギーニョ、馬渡を獲得。

CBにはジョジエルを獲得。

奈良、谷口、車屋は盤石。

 

MF

ベースは昨シーズンと同じメンバーになるので戦力は維持し、充実している。

セレッソから山村が加入。

CB、ボランチ、二列目、FWができるので過密日程が予想される川崎にとっては大きな補強になるのでは。

川崎ではトップ下中村憲剛の控えでの起用になるのでは。

 

FW

ロンドンオリンピック得点王Lダミアンが加入。

ファーストチョイスは小林悠だと思うがLダミアンがフィットすれば2トップの可能性もある。

知念も昨シーズンの経験を活かしたい、宮代も控えてるので充実している。

 

 

基本フォーメーション 4-2-3-1

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ACL用 4-2-3-1

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高さのあるジョジエル、山村、レアンドロ  ダミアンを起用。小林悠をサイドで起用。

 

オプション 4-4-2

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中村憲剛を休ませる時は4-4-2のオプションの使用もあり得る。

 


注目選手 レアンドロ ダミアン

ロンドンオリンピック得点王で将来を嘱望されたストライカーが加入。

川崎のサッカーにどのように融合するか非常に楽しみである。

初めはACL要員かと思うがレアンドロ がフィットすればJリーグACLの両制覇の可能性は十分にある。

 

注目若手 田中碧

昨シーズン終盤台頭してきた、期待の若手ボランチ

ボランチは大島、守田がファーストチョイスで新加入の山村、下田も控える。

大島の引き抜きの可能性を考えると田中がブレイクする事でより層が厚みが増し、将来の展望をチームとして描きやすくなる。

 

戦力の充実度はJ1では頭1つ抜けているのでは?と感じる。

新戦力のフィット、ACLでの戦いに注目していきたい、。

 

戦力指数 96


 

鹿島アントラーズ 2019年 予想スタメン

こんばんは。

本日は鹿島アントラーズの予想スタメン。

 


鹿島アントラーズ


加入
FW 伊藤 翔(30)←横浜
MF 名古新太郎(22)←順天堂大
MF 平戸太貴(21) ←町田※2
MF 有馬幸太郎(18)←鹿島ユース☆
MF 白崎凌兵(25)←清水
DF 佐々木翔悟(18)←鹿島ユース☆
DF 関川郁万(18)←流経大柏高☆
DF ブエノ(23)←徳島※2

退団
FW ペドロ・ジュニオール(31)→フォルタレーザEC(ブラジル)
MF 小笠原満男(39)→引退
MF 田中稔也(21)→群馬
MF 杉本太郎(22)→松本
MF 久保田和音(22)→岡山※1
DF 三竿雄斗(27)→大分
DF 昌子 源(26)→トゥールーズ(フランス)
DF 西 大伍(31)→神戸

 

西、昌子、小笠原と中心選手が退団、引退。

精神的支柱でチームへの影響力も強かった3人の退団がどのように響くか。

 

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注目選手

犬飼智也

 

昌子が抜けた手薄なCBのレギュラー1番手候補。
チョンスンヒョンの相方として今季は定着したい。

 

注目若手
平戸太貴

 

町田での2年間の武者修行を積み復帰。
町田では中心選手として活躍。開幕当初は序列は低いかもしれないが層の厚い中盤でレギュラー獲得に向けての過程を追っていきたい選手。

 

 

今年もACL参戦という事で過密日程になると思うので、白崎、伊藤翔などの移籍組、安西、土居など複数のポジション担当できる選手にも注目したい。

 

戦力指数 91

北海道コンサドーレ札幌 2019年予想スタメン

 

本日はコンサドーレ札幌の2019年予想スタメンを考えたので投稿します。

 

 


IN

GK:菅野 孝憲←京都(レンタル延長)

DF:中村 桐耶←札幌U-18

MF:檀崎 竜孔←青森山田高校

MF:駒井 善成←浦和(レンタルから完全)

MF:中野 嘉大←仙台

MF:中原 彰吾←長崎(レンタル復帰)

FW:岩崎 悠人←京都

FW:鈴木 武蔵←長崎

FW:A・ロペス←FCソウル

FW:L・フェルナンデス←ヴィトーリア(レンタル)

 


OUT

DF:横山 知伸→契約満了

DF:田中 雄大→契約満了→秋田

DF:河合 竜二→契約満了

DF:菊地 直哉→契約満了

DF:永坂 勇人→契約満了

MF:ジュリーニョ→契約満了

MF:稲本 潤一→契約満了

MF:前 寛之→水戸(レンタルから完全)

MF:三好 康児→川崎(レンタル満了)

MF:兵藤 慎剛→仙台

FW:内村 圭宏→契約満了→今治

FW:都倉 賢→C大阪

FW:宮吉 拓実→京都

FW:金園 英学→甲府(レンタルから完全)

 


注目選手

宮澤裕樹

シーズン中盤まではボランチだったが終盤にCBストッパーにコンバート。ミシャサッカーでは欠かせない存在に成長。

森崎和幸もかつてはCBで起用したように、足元があってサッカー脳に長ける中心選手をミシャはストッパーで使う傾向があるので宮澤自身の期待も高い。

チームのキャプテン、10番として札幌のクラブの格を上げれるか注目。

 


注目若手

岩崎悠人

京都サンガから完全移籍での加入。

京都時代は出場機会は得れていたが、決して良くないチーム状況の中孤軍奮闘の活躍だったが、ゴール数が物足りなかった。

ポテンシャルを考えるとJ1でも通用するスキルを持っている選手。

昨シーズンの三好のような活躍が期待される。

 

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基本システムは3-4-2-1になる。

DFラインは進藤、宮澤、福森がファーストチョイスになるのではと予想。

宮澤ボランチ、キム・ミンテがCBに入る可能性もある。

ボランチ2枚は荒野、深井としたが宮澤が一列上がる可能性もあり、駒井がボランチにスライドする可能性も大いにある。

ガンバ、長崎と約2年間の武者修行を終えて復帰した中原もボランチ争いに名乗りを上げる。

ウイングは駒井は確定だが、左は中野、菅、石川の争いかと思う。

現状は中野が一歩リードだが昨シーズンの経験を活かしたい菅も控えるので争いは激しくなりそうだ。

前線はシャドー含め正直予想できない。

チャナティップとジェイは確定として残り1枠が難しい。

鈴木武蔵、岩崎悠人、アンデルソンなど実力者、若手と揃っておりファーストチョイスを  悩むのは良い贅沢な戦力だという事。

 


欲を言えばCBの補強があれば尚良かった。

 


今年は去年に引き続き上位を狙える戦力だが去年はうまくいきすぎだ面もあるので中位圏内もあり得るが戦力が噛み合えば昨シーズン同様の成績、更にACL圏内も狙える戦力である。

 

戦力指数 84

ベガルタ仙台 2019年予想スタメン

おはようございます。

Jリーグ2019年予想スタメンシリーズ

今回はベガルタ仙台


IN

DF:照山 颯人←成立学園高校

DF:シマオ マテ←フリー

MF:田中 渉 ←桐生第一高校

MF:松下 佳貴←神戸

MF:石原 崇兆←松本

MF:吉尾 海夏←横浜FM(レンタル)

MF:兵藤 慎剛←札幌

MF:道渕 諒平←甲府

MF:飯尾 竜太朗←長崎

FW:長沢 駿←G大阪

OUT

GK:イ ユノ→福島(レンタル)

DF:小島 雅也→金沢(レンタル)

DF:板倉 滉→川崎(レンタル満了)

MF:庄司 悦大→京都(レンタルから完全)

MF:野津田 岳人→広島(レンタル満了)

MF:藤村 慶太→金沢(レンタルから完全)

MF:佐々木 匠→山口(レンタル)

MF:矢島 慎也→G大阪(レンタル復帰)

MF:中野 嘉大→札幌

MF:茂木 駿佑→水戸(レンタルから完全)

MF:古林 将太→湘南

MF:奥埜 博亮→C大阪

MF:差波 優人→契約満了

MF:菅井 直樹→現役引退

FW:ハーフナー→神戸(レンタル満了)

FW:ラファエルソン→契約満了

 


注目選手

ハモンロペス

昨シーズン途中に柏レイソルから仙台に復帰。15,16年は攻撃陣の主力として活躍。

昨シーズン復帰後は思うよな活躍ができなかった。

長沢、石原との化学反応に期待。シーズン二桁得点は取りたい。

注目若手

椎橋慧也

昨シーズン出場機会を大きく伸ばした。

終盤戦は3センターのレギュラーに定着し、今季は主力としての活躍も期待される。

ボランチが本職だが、3CBの左に配置されるのが予想される。

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システムはここ数年と同じく、3-4-3と予想。昨シーズン途中に試した3-1-4-2もプランBとしてはあり得る。中盤に兵藤慎剛、松下佳貴、石原崇兆と幅広いプレーエリアと様々な戦術に対応できる選手を獲得したのでシステム変更は臨機応変に対応できる。

今シーズンの課題としては石原直樹の負担をどこまで減らせるかに限ってる。

FWの選手構成で若手はジャーメイン良しか居ないのでジャーメインが昨シーズンの経験を活かしプレーヤーとしてワンランク成長できるのかも注目したい。

今シーズンは残留争い若しくは良くて昨シーズン同様中位を狙う戦いになるのでは?と思う。

西村、野津田、奥埜、古林、板倉等抜けたダメージが現状でかい。

連携面で戦うチームなので、新戦力組みがキャンプ期間の間にフィットし、スタートダッシュに成功できるのか?という点で仙台を追っていきたい。

 

戦力指数  77